内省を持っているとこうなる(一例)
「金持ち父さん貧乏父さん」を書かれたロバート・キヨサキ氏が2017年10月に最後の来日をするそうな。
最後の来日・・・もう日本には来ないんですね(そっかそっか)。
本当にどうでも良いことだけど、
「金持ち父さん、貧乏倒産」
「金持ち倒産、貧乏父さん」
「金持ち倒産、貧乏倒産」
とか色々変換して、ひとりで色々想像しています。
結論として、、、この本から得た、今の自分に大切なこと。
本の表紙のように金持ちでも、金持ち父さんの体格にはなりたくないと思った。
でも、、、まてよ、貧乏父さんのような貧相な体格もイヤだな。ましてや父さんじゃないし、自分。
目指すは「金持ち細マッチョお兄さん」ということになりました。
個人的にプロテインは、イギリスの「マイプロテイン」がオススメです。
どうでも良い話、失礼しました。
内省持ちの私は、常にこんなことばかり考えています。
今後ともよろしくお願いいたします。
追伸
「金持ち父さん貧乏父さん」の内容自体は、本当に良い内容です。
ギャラップ社のストレングスファインダーで内省が強いと分かった
ギャラップ社のストレングスファインダー(34の強みが分かるテスト)によると、内省が強い方だとわかりました。
内省が強いと何が起きるかというと、「ずっと頭の中でぐるぐるぐるぐる考えている状態が続いています。要するに、呼吸をするのと同じように内省しているということです。
先日、内省を持っていない友人に「内省が低い人はボーッとして何も考えないことがあるって言ってたよ」と話したら、「信じられない!そんなことない!」と言われたことがあります。
ストレングスファインダーはお互いの強みを知ること、人との違いを理解することができるので、34の資質を出すテストはオススメです。
詳細は「さあ、才能に目覚めよう」という書籍をご参照ください。